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◎ 久恒啓一『図で考える人の図解表現の技術』日本経済新聞社、1500円
→→ゼミの時間には持参すること、随時課題を提示
◎ 小笠原喜康『大学生のためのレポート・論文術』講談社現代新書、680円
→→ゼミの時間には持参すること、随時課題を提示
◎ 松岡紀雄『企業市民の時代』日本経済新聞社、2000円
→→ゼミの時間には持参すること、随時課題を提示
◎ 五十嵐寛『実践マニュアル 広報担当の仕事 すぐ役立つ100のテクニック』東洋経済新報社、2520円
→→ゼミの時間には持参すること、随時課題を提示
◎ 松岡紀雄『ボランティアを高く評価する社会』本の時遊社、2266円
→→常時自宅において参考にすること
1.斎藤 孝『「できる人」はどこがちがうのか』ちくま新書、700円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 2月12日)
2.日野原重明・乙武洋匡『65−27歳の決意・92歳の情熱』中央法規出版、1200円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 3月 4日)
3.梅原 猛『梅原猛の授業 道徳』朝日新聞社、1300円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 3月25日)
4.日本経済新聞社編『やさしい経営学』日経ビジネス人文庫、648円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 4月18日)
5.佐藤知恭『顧客ロイヤルティの経営』日本経済新聞社、1600円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 5月16日)
6.稲盛和夫『稲盛和夫の実学』日経ビジネス人文庫、524円
→→重要なことば(70項目以上)と感想文(1200字) (締切 6月13日)
7.小倉昌男『経営学』日経BP社、1400円
→→重要なことば(70項目以上)と感想文(1200字) (締切 8月20日)
※.藤原和博『リクルートという奇跡』文藝春秋、1500円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 8月31日)
8.松下幸之助『私の行き方考え方』PHP文庫、540円
→→「肝に銘じたいことば50」と感想文(1200字) (締切 9月14日)
9.岩井克人『会社はこれからどうなるのか』平凡社、1600円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 10月10日)
10.斎藤広達『MBA仕事術』日経BP社、1400円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 11月 7日)
※.和仁達也『夢現力』ゴマブックス、1800円
→→重要なことば(50項目以上)・12月10日のゼミで各自3分間の感想発表会(メモなし)
11.内橋克人『「節度の経済学」の時代』朝日新聞社、1400円
→→重要なことば(50項目以上)と感想文(1200字) (締切 2月15日)
12.福沢諭吉『福翁自伝』岩波文庫、410円
→→感想文(2400字) (締切 3月15日)
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