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1970年〜1989年 |
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1975年 | 6月 | 「一緒に考えよう、日本一国だけの繁栄でなく」(国際親善倶楽部) |
1979年 | 6月 | 「石油危機の将来」(企業研究会) |
1980年 | 10月 | 「日米経済摩擦−その原点を考える」(トインビー市民の会) |
12月 | 「第1回英文広報刊行物コンクール講評」(経済広報センター主催/経団連会館) |
1981年 | 4月 | 「海外広報のあり方」(通訳ガイド養成所) |
4月 | 「世界の中の日本」(浅草寺主催第305回仏教文化講座) | |
4月 | 「誤解を受けやすい日本」(国際文化会館「ひろば」) | |
5月 | 「The "Splended Misunderstanding"」(ニューヨーク日米協会派遣学生) | |
11月 | 「他国を知り、自国を知る」(ザ・フォーラム) | |
11月 | 「国際理解−日本の何をどう知らせるのか?」(全国モーターボート競走会連合会本栖研修所) | |
1982年 | 1月 | 「海外広報について」(大阪PA懇談会) |
5月 | 「海外広報と英文出版」(庭野平和財団) | |
5月 | 「経済摩擦と海外広報」(日本PR協会) | |
5月 | 「海外情報収集活用体制の現状と今後の課題」(企業研究会) | |
5月 | 「『英文出版の手引き』を書きおえて」(BJEクラブ第6回研修会) | |
7月 | 「経済摩擦と海外広報」(中部経済同友会) | |
8月 | 「英文印刷と”トータルデザイン”」(十印) | |
10月 | 「海外への活字による情報伝達の実態と問題点」−パネリストは、松岡のほかジェラルド・カーチス氏(コロンビア大教授)、箕輪成男氏(国連大学出版局長)、村田聖明氏(ジャパン・タイムズ編集局長)、ヘンリー・スコット・ストークス氏(ニューヨーク・タイムズ東京支局長)(国際文化会館) |
11月 | 「広報について」(ケンブリッヂ・リサーチ研究所主催セクレタリー勉強会) | |
12月 | 「日本の海外広報−何をどう知らせるか」(尾崎行雄記念財団) | |
1983年 | 1月 | 「アメリカにおける広報の現状と日本企業の対応」(経済広報センター 主催第12回海外広報セミナー/経団連会館ホール) |
2月 | 「国際理解を考える」(茨城県・茗渓学園) | |
2月 | 「海外広報について」(電通PRセンター) | |
4月 | 「日本の海外広報−5つの誤解」(経済倶楽部) | |
7月 | 「海外広報のあり方」(博報堂PR局) | |
7月 | 「アメリカの広報事情」(電気事業連合会) | |
7月 | 「欧文活字とタイポグラフィー」(日本工業英語協会) | |
11月 | 「高すぎる日本の郵便料金」(経済広報センター主催海外広報セミナー /経団連会館) | |
11月 | 「日本は理解されているか!−国際出版と国際理解」−パネリストは松岡のほか、清水英夫氏、箕輪成男氏、信木三郎氏他)(第3回学際研究シンポジウム/東海大学交友会館) | |
11月 | 「国際理解と海外広報」(NHK国際局研修会) | |
12月 | 「海外広報の基本的考え方と実務」(企業研究会広報担当者養成コース) | |
1984年 | 1月 | 「アメリカの企業広報」(経済広報センター主催第3回、4回広報講座) |
2月 | 「世界の中の日本人」(茨城県・茗渓学園) | |
3月 | 「欧文活字とタイポグラフィー」(日本工業英語協会) | |
9月 | 「海外広報のこころ−国際コミュニケーションの原点」(通訳ガイド養 成所/日経ホール) | |
11月 | 「広報のあり方」(富士ゼロックス本社) | |
11月 | 「広報と写真」(日本インダストリアルフォト協会) | |
1985年 | 3月 | 「Eリストのしくみ」(経済広報センター) |
4月 | 「アメリカ企業広報の最近の動向」(ケンリサーチ) | |
4月 | 「英文活字の歴史と書体の使い方」(富士ゼロックス主催セミナー/新 高輪ホテル飛天の間) |
1985年 | 7月 | 「国際理解の忘れもの」(日本IBM) |
8月 | 「アメリカに学ぶ企業と社会と広報」(日本プロデュースセンター) | |
10月 | 「英文広報誌制作の基本」(経済広報センター主催海外広報セミナー/経団連会館) | |
10月 | 「英文出版・編集の基本」(出版研究センター主催セミナー) | |
11月 | 「英文広報誌制作の基本」(経済広報センター主催セミナー/大阪) | |
1986年 | 1月 | 「社会の変化と国際化にどう対応するか」(日本PR協会関西支部) |
3月 | 「これからの広報マンに求められる3つの条件」(経済広報センター主催第7回広報講座/経団連ゲストハウス) | |
6月 | 「海外広報における留意点」(日本PR協会) | |
10月 | 「海外広報について」(企業研究会第5期広報担当者短期養成コース) | |
10月 | 「英文出版物の制作」(日本国際問題研究所) | |
10月 | 「企業留学の現状と問題点」<パネル司会>(アルク留学まつり) | |
12月 | 「英文広報誌、アニュアルレポート制作の基本」(日経ビジネススクール) | |
12月 | 「経済摩擦と海外広報」(ニュー・マネジメント・クラブ) | |
1987年 | 5月 | 「経済摩擦と企業広報」(経済広報センター主催第2回海外広報フォーラム) |
7月 | 「グローバリゼーションとこれからのIR」(企業研究会) | |
7月 | 「世界経済の現状と展望」(松下電器東京社員研修所) | |
8月 | “International Understanding”(スイスMRA本部) |
10月 | 「海外広報について」(大阪商工会議所) | |
10月 | 「東芝機械ココム違反事件に学ぶ海外広報のあり方」(日本プロデュー スセンター) | |
10月 | 「経済広報センターの海外広報活動」(内閣広報室職員研修会) | |
10月 | 「日本の海外広報の盲点」(電通本社社員研修会) | |
10月 | 「日本企業の海外広報の現状と課題」(国際政治学会) | |
11月 | 「国際広報の現状と課題」(文化と通商研究会) | |
11月 | 「DM新時代」(郵政省主催ポスタル・フォーラム) | |
11月 | 「国際化における広報戦略」(ケンリサーチ) | |
12月 | 「JETROの国際交流事業に何が求められているのか」(日本貿易振興会) | |
12月 | 「海外広報のあり方」(国際交流基金職員研修会) | |
1988年 | 1月 | 「アメリカにおける企業広報の現状」(三菱広報委員会) |
2月 | 「英文広報誌の編集・制作の基本」(大阪商工会議所) | |
2月 | 「経営のグローバル化、現地化と企業広報」(広報担当幹部懇話会) | |
4月 | 「国際理解と海外広報」(国際交流基金新入職員研修会) | |
4月 | 「国際化時代の交渉術」(ナショナル証券) | |
4月 | 「地球的視野に立つ企業経営」(神奈川大学国際経営研究所第1回国際経営フォーラム/横浜東急ホテル) | |
4月 | 「海外広報のあり方」(DECIDE) | |
5月 | 「アメリカ人からみた日本企業のCC活動」(国際ビジネスコミュニケーション協会) | |
5月 | 「企業広報の考え方と実際」(横浜市・上海広報視察団) | |
5月 | 「海外広報のこころ」(総理府全国都道府県広報・広聴主管課長会議) | |
5月 | 「国際化時代の交渉術」(ニッセイサロントーク) | |
6月 | 「アメリカ企業のコミュニティ・リレーションズ」(経団連) | |
7月 | 「英文アニュアルレポートの重要性」(企業研究会) | |
7月 | 日外協提言書「米国地域社会の”よき企業市民”として」主査として報告(日本在外企業協会/経団連会館) | |
7月 | 「海外企業の広報活動」(日本女性広報担当者の会) | |
8月 | 「日本人を理解するコツ」(スイスMRA本部) | |
9月 | 「企業のグローバル化と経営者の条件」(東海銀行沼津支店・東親会) | |
9月 | 「広報が企業を甦らせる」(水戸商工会議所) | |
9月 | 「アメリカの企業市民」(経団連会員企業総務部長懇談会/経団連ゲストハウス御殿場) | |
9月 | 「広報のあり方」(静岡県庁) | |
10月 | 「国際化時代とコミュニケーション」(山武ハネウエルLD会) | |
10月 | 「米国における企業のコミュニティ・リレーションズ活動」(社会福祉事業研究開発基金) | |
10月 | 「企業の草の根文化交流」(経済同友会民間の文化交流委員会) | |
10月 | 「アメリカにおける企業市民活動」(日産自動車テクニカルセンター) | |
10月 | 「マスコミ対応の基本、コミュニティ・リレーションズほか」(キヤノン世界広報・宣伝会議) | |
10月 | 「投資摩擦と企業のコミュニティ・リレーションズ」ソニーの盛田昭夫会長、経団連の糠沢和夫常務理事等とパネル討論(経団連海外事業活動関連協議会・大阪商工会議所・大阪工業会共催/大阪ロイヤルホテル) |
1989年 | 1月 | 「アメリカ社会における企業の責任、市民の責任」(MRA関西月例会) |
2月 | 「転機に立つ日本企業の対米広報」(経済広報センター主催海外広報セ ミナー) | |
3月 | 「英文広報誌、アニュアルレポート制作の基本」(神戸商工会議所) | |
3月 | 「米国社会の現状と企業市民の役割」(東芝地域研究プログラム) | |
3月 | 「企業広報のあり方」(サンスター本社) | |
5月 | 「国際化と地域産業戦略」(平塚市地場経済振興フォーラム) | |
7月 | “How to Conduct Public Relations in Japan”(Preferred Hotels World) | |
9月 | 「広報が企業を甦らせる」(水戸商工会議所婦人部総会) | |
10月 | 「気になるアメリカの社会・経済の行方」(安田生命横浜北支社) | |
10月 | 「対米広報の現状」(博報堂PR局) | |
11月 | 「深刻化するアメリカの社会問題と企業市民の役割」(NTT地域社会活動研究会) | |
11月 | 「深刻化するアメリカの社会問題と企業の役割」(ニッセイ基礎研究所) | |
11月 | 「グローバル化時代の経営者の責任」(芝ロータリークラブ) | |
11月 | 「多民族国家アメリカの栄光と苦悩」(平塚市国際理解講座) | |
11月 | 「日米関係の現状と緊急提言−本間長世東大教授と対談」(国際ビジネスコミュニケーション協会主催第3回CC セミナー) |
11月 | 「EC市場統合と企業広報」(神奈川大学国際経営研究所・経済広報セ ンター共催セミナー) |
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